恋愛関係や職場の人間関係でココロが疲れた時は…


kodoku

職場でも普段の人間関係でも相手の心や気持ちの動きが見えて疲れてしまうそういう時はありませんか?

繊細で敏感で心配りもできて、相手の心に寄り添える優しさを持っている人は、相手のココロがわかりすぎる事で余計な気疲れもしてしまいます。

ココロが疲れると体力も弱ってしまいます。

また反対に相手の心が全く読めずに右往左往してしまい…へとへとに疲れきってしまう人も多いようです。

そんな中、限界が来たな?と感じた時は心のケアと頭の整理をされるために定期的にカウンセリングを受ける方もいます。

カウンセリング効果を利用して、今いる場所を確認する

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疲れてくると、今このやり方や方向が正しいのか?間違っているのか?もしかしたら他に道があるのか?ということすら、わからなくなってしまうこともあります。
 
そうなれば一寸先も見えなくなり、方向性を失ってしまうためずっとモヤがかかったような状況だったり心が重たい感覚がしてきます。
 
逆にスッキリと視界がクリアになると進むべき道もはっきりと見えてきますよね。
 
自分でしっかりと立ち、周りも見えているときはそれで良いですが、弱ってしまった時は思い切って客観的な答えをもらうことも近道になるかもしれないです。
 
グルグルと同じ所を回って先に進めない時「ここに次のステップがありますよ」「ここに向かって行きましょう」「それでいいですよ!」と指し示してもらえたら安心ですよね?

必要な時にのみ利用するカウンセリング

185023もちろんいつでもいいのですが必要を感じた時だけ利用するという方法もあります。

女性の場合は何かと安心されるからなのか継続される方が多いですが、特に男性のカウンセリングの傾向としては、継続される方もいますがそういう選択をされる方もいます。

悩みの中に入り込んで抜けだすのに時間がかかりすぎててしまう場合、その時間がもったいないと感じたり、早く楽になりたいと切に願うなら、思い切ってその時だけ専門家の力を借りてしまうということもありかもしれません。

身近な人でも構いませんので、客観的に話を聞いてくれる人を探してみるのもいいですね^^

カウンセリングメニューと料金